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円弧型法枠ブロック
| 河川堤防・護岸・道路築堤・鉄道築堤・都市計画・公園等に、緑を生かす円弧工法 |
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円弧型法枠ブロックの特徴
- 現場打ちコンクリート枠工に比べ、施工が極めて容易で、能率よく安全に施工でき、工期が大幅に短縮されます。
- カーブを伴った不規則な法面にも対応できます。
- ブロックの継手部は、ブロックに埋め込みの通し筋とともにコンクリートを打設するので、一体構造となり丈夫です。
- 枠内空間は用途や景観の要望に応じて、土砂詰工、中張ブロック工現場打コンクリート工、張芝工、栗石詰工等の中詰工を自由に選択できます。
- 一種類の形状ブロックだけで法枠工を構築するので、設計、施工、、積算等が容易です。
- 施工後は、美しい円弧状幾何学模様が形成され、法面の景観保全工として最適です。
- 管理の行きとどいた製品工場で製造されるので、品質が安定しています。
円弧型法枠ブロック工事例
 千田川小規模河川改修工事 |
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 二ツ小屋地区道路法面保護 |
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 本庄特殊堤工事 |
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 JR東日本市ヶ谷 |
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 トンネル周辺工事 |
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 急傾斜地崩壊対策工事 |
円弧型法枠ブロック寸法図
表示寸法
(mm) |
体積
(m2) |
重量
(kg) |
型枠有効面積
(m2) |
1m2当たり標準
使用個数(個) |
| 縦×横×高 |
1個 |
1個 |
1個 |
2 |
| 792 × 382 × 180 |
0.03 |
69 |
0.58 |
| 792 × 382 × 150 |
0.025 |
58 |
0.526 |
| 792 × 382 × 150 |
0.02 |
46 |
0.472 |
| 鉄筋 φ9m/m × 110cm/個 |
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